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4kg(飲食店・加工向け・おすそ分けにも◎)
¥3,600
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2kg(家庭常備向け)
¥1,800
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1kg(お試し購入向け)
¥900
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2kg(傷あり)
¥1,000
【お詫び】
農園日記でもお知らせいたしましたが、今期の冬ビーツの販売は、イノシシによる甚大な被害のため中止せざるを得なくなりました。
楽しみにお待ちいただいていたお客様には、心よりお詫び申し上げます。
現在、害獣対策を見直しており、来年は皆さまに美味しいビーツをお届けできるよう努めてまいります。
【農薬・化学肥料不使用】
「デトロイト」という芯まで赤いビーツを栽培しております。
横枕農園では栽培時に土壌に入れるのは地元の畜産農家さんからいただく豚糞堆肥と鶏灰のみ。 農薬・化学肥料不使用で栽培しています。
ビーツは、生でも加熱してもおいしく食べられますが、火を通す場合は皮を剥かずに茹でることで色や食感を楽しむことができます。また、ピクルスやジュースにすると、保存性や飲みやすさがアップします。さらに、ボルシチやカレーなどの煮込み料理にすると、深い味わいを楽しむことができます。デザートにすると、甘みと酸味が引き立ちます。
健康野菜として認知されるビーツですが、理由は次のとおり。
【赤い色素のベタシアニン】はポリフェノールの一種とされ、日々の食生活に彩りを加えてくれます。
【一酸化窒素(硝酸塩)】を含み、日々のすこやかなリズムづくりをサポートする食材として、アスリートや健康意識の高い方々にも取り入れられています。
人生100年時代、バランスの取れた食事のひとつとして、ビーツを取り入れてみてはいかがでしょうか。
https://karatsu-f-f.com/beets.html
【下処理について】
ビーツを切ると 赤い色素(ベタシアニン) がまな板や手に付くことがあります。気になる方は手袋の使用をおすすめします。
茹でる際は皮付きのまま調理すると、色や栄養が流れにくくなります。
【食べる際の注意】
ビーツに含まれる天然色素により、摂取後に尿や便が赤くなることがありますが、体への害はありません。
体質や体調によっては、一度に食べすぎるとお腹がゆるくなる場合があります。
ほうれん草などのアカザ科(ヒユ科)野菜にアレルギーをお持ちの方や持病で食事制限のある方は、かかりつけ医にご相談ください。
【その他】
表面に土や斑点が残ることがありますが品質に問題はありません。
サイズや形には個体差がありますが、自然栽培ならではの特徴としてご理解ください。